開業祝い,花,開店祝い,おしゃれ,胡蝶蘭

開業祝い・開店祝いにおしゃれな花で差をつける!胡蝶蘭もあります

 

突然開業祝いのお花の選定を任されてしまっても、花秘書なら大丈夫!
あらゆるシチュエーションに対応できる豊富な種類と充実したサービスで、
きっと間違いのないお祝いムードを演出できるはず。
最低限のマナーとルールを知っておけば、開業祝いに送るお花選びは難しいことはありません。

 

 

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開業祝いのお花を選ぶなら花秘書!

 

開業祝いというのは、いわば人生の晴れ舞台。
贈られる方も一生に一度あるかないかの貴重な機会です。
決して失礼のないようにしなければなりません。

 

ならばそこは普通のお花屋さんではなく、専門業者にお願いするのが最も賢い選択ですよね。
花秘書は、法人向けのお花に特化した専門業者。
だから間違いのない、素敵なお花を届けてくれるんです。

 

500点以上の豊富な品揃え!定番の胡蝶蘭も

 

花秘書には法人向けの贈答花が、なんと500種類以上。
贈る場所の規模やテーマカラーに合った、ぴったりの一品が探せるんです。

 

例えば贈答花の定番中の定番、胡蝶蘭。
およそ2ヶ月もの長期間楽しむことができ、花粉もなく無臭という特徴から多くの場面で選ばれています。

 

花秘書では置く場所を選ばない2本立てのコンパクトなタイプから、
5本立ての優美でゴージャスなタイプまで、様々なサイズ・カラーをラインナップ。
コンパクトサイズでも比較的スペースが必要になるので、置き場所に考慮したサイズを選びましょう。

 

華やかだからと言って、置く場所がないのに5本立ての大型タイプを贈るのはかえって迷惑になります。

 

 

★胡蝶蘭の豆知識
「死」や「苦」を連想するという理由から、胡蝶蘭には4本立て・9本立てはありません。
せっかくのお祝いの場なので特別な理由がない限り、この数字は避けるようにしましょう。

 

スタイリッシュで清潔感のある観葉植物も。

 

花と違ってずっと置いておくものだからこそ、相手の好みに合ったものを贈りたいですね。
特に観葉植物が似合うオフィスや美容院を開業する人は、こだわりがある人が多いです。
なので事前にどんなタイプの観葉植物が欲しいか聞いておくのも手でしょう。

 

花秘書には抜群の存在感を放つ160pサイズのウンベラータやベンジャミン、
手のひらサイズのガジュマルやパキラなど約70種類をラインナップ。
苔をオシャレにあしらったアーティスティックなものから、個性的な鉢に入ったものまで、様々なタイプがあります。

 

また華やかさを演出したいのであれば、生花によるフラワーアレンジメントも素敵です。
花秘書のフラワーアレンジメントはほとんどがカゴに入っており、
そのまま飾ることができるので、忙しい開店準備のことを考えると最適。
ホワイトにピンク、オレンジにレッドなどあらゆるカラーが取り揃えられているので、
贈る相手先のテーマカラーに合わせてチョイスできます。

 

ただし生花によるフラワーアレンジメントは花粉が舞ってしまうので、
飲食店や病院などに送るのは避けたほうがいいといわれています。

 

少し変わったものを贈りたいなら光触媒加工のアレンジメントもおすすめ。
花自体は造花ですが、見た目は本物と見まがうほどリアリティがあります。

 

そして表面には光触媒加工が。
光触媒加工とは太陽光や蛍光灯などの光に反応して、空気中の細菌・有害物質を除去してくれる新しい技術。
置いておくだけで、室内の空気を浄化してくれるのです。

 

造花なので水やりなどの手間もかからず、お手入れ簡単。
お花をもらっても枯らしてしまう…という人に送るのなら、こういったタイプも喜ばれるかもしれません。

 

種類がありすぎてどれを選べばいいのかわからない!というのであれば、
コールセンターに相談してみるのもいいでしょう。
その道のプロがぴったりのアドバイスをくれるはずです。

 

立札・メッセージカード無料添付

 

開業祝いのお花には立札が最も重要。
立札はいわば、その花の顏になります。
くれぐれも誤字や脱字のないよう、依頼時には最新の注意を払いましょう。

 

ただ、誰しも“うっかり”はあるもの…。
どんなに気を付けていても、一番大切な場面でミスをしてしまうものですよね。

 

ですが、花秘書なら大丈夫。
なんと送付する立札を画像でお知らせしてくれるんです。
もし誤字が見つかっても発送前なら修正可能!
間違った宛先で届いてしまうという最悪の事態も回避できますね。

 

最短で即日配達可能!

 

開業祝いのお花がどうしても今日欲しい!という場合もありますよね。
そんな時も花秘書なら大丈夫。
地域は限られますが、注文したその日のうちに指定の場所まで届けられるんです。

 

配達可能地域:東京23区、大阪市内に限る
注文受付時間:平日朝9時までの注文に限る
※お届けできる花には限りがあります

 

通常配送の場合でも、朝9時までに入金が確認できれば翌日出荷が基本。
即日出荷だと花の種類が限られてしまうので、
やはり可能であれば余裕を持った手配で、相手にぴったりのお花を贈りたいものです。

 

もし困ったことがあれば、コールセンターに相談してみましょう。
花秘書の名のとおり、喜ばれる方法を一緒に考えてくれますよ。

 

クレジットカードだけでなく後払い決済も

 

花秘書はクレジットカード支払いだけでなく、後払い決済に対応しているのも魅力のひとつ。
法人名義だとクレジットカード決済は不可という企業もあるでしょう。
そういう場合は、後払い決済がおすすめです。

 

後払い決済は、商品発送後に注文者へ請求書(圧着ハガキ)が届くシステム。
請求書が届いたら14日以内に最寄りのコンビニで支払うか、銀行振込または郵便振替にて対応します。

 

基本的にクレジットカード決済の場合は、クレジットカード会社発行の利用明細書が
後払い決済の場合は請求書ハガキの支払い控えが領収書となります。
ですが個人のクレジットカードを使用した場合には、どうしても会社名義の領収書が必要な場合もありますよね。

 

こういった場合も、花秘書なら対応可能。
領収書のPDFファイルをメールにて送付してくれるサービスがありますから、ぜひ活用しましょう。

 

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開業祝いの基本マナー

気持ちがこもっていれば贈り物は何でもいい、と言いたいところではありますが、
開業祝いのお花には贈るにあたって暗黙のルールが存在します。

 

特に企業間同士の手配だった場合、贈ったお花はその店の看板代わりになります。
失礼のないよう、最低限のマナーだけはしっかりと把握しておきましょう。

 

TPOを考えた花選びを

 

冒頭でもお伝えしましたが、ただただゴージャスで巨大な花を贈るのが一番良いというわけではありません。

 

贈り先が知人なのか身内なのか会社なのか、
あるいはオフィスなのか病院なのか美容院なのかによって大きく変わります。

 

贈り先が知人の場合、予算はおよそ5,000〜10,000円程度、
身内あるいは取引先の場合、予算はおよそ10,000〜50,000円程度が一般的とされています。

 

香りのきついものや、花粉が飛ぶものは飲食店や病院などには嫌がられる場合がありますし、
赤い花も家事や血を連想させるのであまり選ばれないんです。

 

その点、胡蝶蘭は花粉がなく長い間花をつけてくれているので、こういったお祝いの場に重宝されているのです。
ただ胡蝶蘭はどうしてもサイズが大きくなってしまうので、
美容院などスペースが限られているところへ送る場合はブーケなどコンパクトな方がいいかもしれません。

 

贈るタイミングも大切です

 

お花は鮮度が命です。
瑞々しい状態で開業祝い飾ってもらえるよう、届けるのは当日の午前中か前日の夕方がおすすめ。

 

もし届けるのが遅れてしまっても、1〜3日程度なら大丈夫。
遅れたことをお詫びしてその場所にぴったりのお花を贈りましょう。
逆に1週間ほど過ぎてしまっていた場合は、お花ではなく別の贈り物にした方が無難です。

 

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【体験談】もらって嬉しかった開業祝いは?

 

 

病院の開院祝いにて(医師・男性)
小さいですが地元で内科を開業しました。あまり知り合いにも言っていなかったし狭い院内だったので、開院祝いなどは遠慮していたんです。せっかくもらっても置く場所がないと申し訳ないので…。

 

ですがそれを考慮してか、友人がかわいらしい小さな胡蝶蘭を送ってきてくれました。
胡蝶蘭は一種の憧れだったので、嬉しかったです。
大きなものばかりを想像していたのでうちでは無理だと思っていたのですが、あんなかわいらしい胡蝶蘭があるとは。とても長い間枯れることなく咲いてくれて、患者さんを和ませてくれました。


 

 

 

美容院のシンボルに(美容師・男性)
美容院の開店祝いに大きな観葉植物をもらいました。気の知れた友人が「開店祝いは何がいい?定番の胡蝶蘭?それか観葉植物にしようか?」とわざわざ聞いてきてくれたんです。

 

それまでは開店祝い=胡蝶蘭というイメージしかなかったので、観葉植物が候補に出てきたときは驚きました。胡蝶蘭も嬉しいんですけどあんまり店のイメージに合わないしなあ…とどこに置こうか悩んでいたんです。
なので迷わず観葉植物をリクエストしました。

 

うちの店に合うとても大きな観葉植物を選んでくれて、今ではすっかりシンボルです。
センスのいい友人に感謝しています。


 

 

 

ちょっとした気遣いが嬉しい(経営者・女性)
新規事業立ち上げにあたり、都内に事務所を新設しました。
いろんな人がお祝いの胡蝶蘭を贈ってきてくれた中、
一際嬉しかったのがフラワーアレンジメントを送ってきてくれた一番の親友。

 

何が嬉しかったかって、私がこだわってデザインした事務所の内装とお花の色が一緒だったんです。
大部分は白なんですが、チェアとか小物とかちょっとしたところに差し色で赤を入れた事務所だったので。

 

それをお花にも活かしてくれたようで、見た瞬間とても嬉しくなりました。しばらくオフィスの一番見えるところに飾って楽しんでいました。開業祝いのお花なんて形式的なものが多いですが、こういう気遣いをしてもらえるのは嬉しかったです。


 

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最後に

 

開業祝いのお花は胡蝶蘭が一般的ではありますが、今ではそれ以外の選択肢も増えてきています。
単純にもっとも高価なものを贈るのではなく、贈る先に合わせたお花選びができると一番スマートで喜ばれるのではないでしょうか。

 

開業祝いのお花は、「おめでとう」という気持ちと「これからもともに発展していきましょう」という思いを込めて贈るものです。
相手のことを思った、誠実なお花選びを心掛けましょう。

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